鶏肉

大地を守る会はすべて国産 安全・安心を追求した鶏肉

「鶏を鶏らしく飼う」ことで 、アニマルウェルフェア認証を取得

大地を守る会の鶏肉の代表的な生産者・まほろばライブファーム。鶏が健康がおいしさにつながると考え、抗生物質や抗菌剤に頼らず、安全な飼料を与え、清潔な鶏舎でのびのびと育てています。欧州で提唱された「アニマルウェルフェア(快適性に配慮した家畜の飼養管理)」をいち早く取り入れ、2014年、日本の肉鶏で初めてのアニマルウェルフェア認証※を取得。太陽光と自然の風が入る開放型鶏舎で、「約40羽/坪」のゆったりした密度で平飼いし、鶏を健康に育てています。飼料も、非遺伝子組み換え・ポストハーベストフリーの配合飼料に、地元の飼料米などを配合。飼料米の配合割合を年々増やすことで、飼料自給率の向上も目指しています。弾力ある食感と濃いうまみこそが健康の証です、ぜひお試しを。
※認証番号:AFASSEQ-FSc-140501 アファス認証センター

  • 開放的な鶏舎でのびのび育てられる鶏たち

  • まほろばライブファームの伊藤幸蔵さん(左)と石川公士さん(右)

ストレスなく健康に育てた鶏を、国産原料の調味料などで加工しお届けします

秋川牧園では自社はもちろん、提携農場でも飼料や育て方を徹底して健康な鶏を育てています。大切なのは飼育環境を整え、鶏に負担をかけない安全な飼料を与えること。そのため、一坪当たりの飼育数に余裕を持たせて鶏にストレスを与えず、病気を予防しています。また、すべての飼育期間中、ワクチン以外の無投薬飼育を日本でいち早く実現するなど、多くの実績を残してきました。こうして大切に育てられた鶏の味を生かすため、アミノ酸などの化学調味料は使用せず、国産丸大豆醤油や「味の母」など厳選した調味料を使って味付けしています。揚げ油も非遺伝子組み換えのなたね油を使用。とことん安心にこだわったお惣菜をお届けしています。

  • 化学調味料や保存料は一切使わずに作ったからあげは秋川牧園の人気NO.1

  • 薬剤を使わずに育てるには、鶏舎の清潔さが何より大切

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