毎日の食卓から!春の大豆イソフラボン

体にうれしい「知る」「飲む」「食べる」をご紹介。今週のテーマは 「大豆イソフラボン」です。春から始める新習慣にいかがでしょうか。

大豆イソフラボンの含有量※1

浸し豆や和え物もらくらく
料理に便利な冷凍むき“枝豆”

炊飯器で手軽に炊ける!
“大豆”や“黒豆”で健康ごはん

タンドリーチキンなどにも
ヨーグルト代わりに“豆乳グルト”

ホットはもちろん、水出しでも
さっぱり“有機黒豆”ほうじ茶

※1:厚生労働省「大豆及び大豆イソフラボンに関するQ&A」
※2:大豆イソフラボンアグリコンの平均含有量としてmg/100gで換算。大豆イソフラボンは「配糖体」という形ですが、ヒトが食べた後は腸内で分解されて「アグリコン」という形になり、体内に吸収されます。
出典:厚生科学研究(生活安全総合研究事業)食品中の植物エストロゲンに関する調査研究(1998)
※2021年4月5日掲載

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