お好みの濃さであたためてどうぞ

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木曽の手造り甘酒

冷蔵

600(税抜)

648(税込)

350g

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今週取扱なし(次回:123号(5月31日(月)〜6月6日(日)お届け)) 

丹念に造った麹で、お米の甘みを引き出しました。凍らせてシャーベットにしても美味。お好みの濃さに薄めてどうぞ。

生産者情報など: 小池糀店(長野県木曽町)
次回取扱予定: 123号(5月31日(月)〜6月6日(日)お届け)
原材料:

米こうじ、米

賞味期限: 着日含め45日保証
有機・無・減、ほか各種マークについて

大人の献立

甘酒石狩鍋

甘酒石狩鍋
【材料】(2人分)
生鮭切身 3切
大根 150g
ごぼう 50g
みぶ菜 1束
「木曽の手造り甘酒」 1パック
白味噌 30g
だしパック 1パック
(水500mlでだし汁を作っておく)
50ml
ゆずこしょう 適量

【作り方】

  1. 生鮭切身は半分に、大根は5mm幅のいちょう切りに、みぶ菜は7cmの長さに切り、ごぼうは大きめのささがきにして水にさらしておく。
  2. 鍋にだし汁、酒、大根、ごぼうを入れて火にかけ、沸騰したら5分ほど煮てから鮭を入れる。具に火が通ったら、「木曽の手造り甘酒」を加え、白味噌を溶き入れる。
  3. 最後にみぶ菜を加えて火を止める。お好みでゆずこしょうを添える。

※ 甘酒と白味噌のやさしい味わいでいただく“甘い”石狩鍋。そのまま飲んでもおいしい「木曽の手造り甘酒」を使うので、最後の汁までしっかり楽しめます。ゆずこしょうを添えるといいアクセントに。

遠田 かよこさん

監修/遠田 かよこさん
エンタクッキングスタジオ主宰。『カタログ 大地を守る』のフードスタイリングを手掛けるフードディレクター。薬膳アドバイザー、国際薬膳食育士としても活躍。

夏にこそ飲みたい滋養のある“甘酒”。
発酵スイーツとして楽しんでも

平安時代から夏に飲まれてきた甘酒。必須アミノ酸などを含み、栄養価の高さで知られています。こちらは創業約140年の小池糀店が、麹作りの技術を生かして作った人気の甘酒。とろりとしてやさしい甘みはマンゴーと合わせて、台湾風にしても美味です。

おいしさのコツ
製氷皿で凍らせてシャーベットにしたり、ヨーグルトにかけたり。発酵スイーツを夏スタイルでどうぞ

木曽の手造り甘酒 のレビュー

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