季節のスムージー


スムージー素材
スムージーの作り方
スムージーQ&A

季節の果物を使ったおいしいスムージーを飲もう!

単品スムージー素材

いちごと甘夏、小松菜のスムージー


いちごと甘夏、小松菜のスムージー

栃木のとちおとめ(いちご) 200g

甘夏 800g

小松菜 200g

【材料】いちご…6~8粒、甘夏…1コ(皮をむいて種を取る)、小松菜…50g、水…100~200cc
【ポイント】小松菜はざく切りにし、ミキサーにすべての材料を入れ、なめらかになるまで撹拌(かくはん)する。

キウイと河内晩柑、チンゲンサイのスムージー


キウイと河内晩柑、チンゲンサイのスムージー

有機キウイフルーツ 250g

河内晩柑 800g

チンゲンサイ 200g

【材料】キウイフルーツ…1コ、河内晩柑…1コ、チンゲンサイ…1株、水…100~200cc
【ポイント】キウイフルーツは洗ってから4等分にします。大丈夫な方は皮ごとでもOKです。河内晩柑は、外皮と薄皮も剥き、種を取り除いて入れます。

オレンジとバナナ、ベビーリーフのスムージー


オレンジとバナナ、ベビーリーフのスムージー

福原オレンジ 600g

バランゴンバナナ 500g

有機ベビーリーフ 40g

【材料】福原オレンジ…2コ(皮をむいて、種を取る)、バナナ…1本(皮をむいて)、ベビーリーフ…20g、水…100~200cc
【ポイント】ミキサーにすべての材料を入れ、なめらかになるまで撹拌(かくはん)する。
※柑橘とバナナの白い筋の部分も捨てずに使ってください。

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ほうれんそう 200g

大地を守る会のほうれんそうはおいしさ、甘みで高い評価を得ています。

会員の声緑濃く、甘みがあり美味しいです。(カンパーニュさん)

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商品一覧

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スムージーの作り方

  1. お好みの野菜とくだものを適当な大きさ(5cm幅)にカットする。
  2. 食材はできるだけ丸ごと使う。
    ※種は取り除く。
    ※食材の数は少なめに。(くだもの2~3種 葉物1~2種類がおすすめ)
  3. 水分の量の多いものからブレンダーに入れて、100~150ccの水(完成500mlの場合)を加えてスイッチON!なめらかになったら完成。
詳しくはこちらをクリック

スムージーとは

スムージーとは、季節のくだものとグリーンの野菜に水を加えて、まるごとブレンダー(ミキサー)で混ぜ合わせたもの。美容や健康に関心の高い女性たちの間で注目されている手作りドリンクです。

「飲み始めて体調が良くなった」、「体が軽くなった」、「便通がよくなった」など、多くの人の声が話題になっていますが、それは野菜やくだものに含まれる、ビタミン、ミネラル、酵素の作用といわれています。

ここでは無理なく手軽に、毎日飲みたくなるスムージーのおいしいレシピをご紹介します。

皮ごと使うから農薬に頼らない野菜・くだものを選びたい

スムージーは、くだものと野菜を"皮ごと"や"生のまま"使用します。そこで気になるのが農薬です。

大地を守る会の野菜は、有機・栽培期問中農薬不使用が全体の75%を占めます。くだものにおいても、一般の1/2以下の農薬の使用量(成分)を基本としています。

名人クラスの生産者が育てたくだものは、完熟を基本とした、圧倒的な"美味"です。季節を、自然を感じながらスムージー生活をお楽しみください。

カラダによい変化を期待するなら酵素を上手に摂りいれよう

体の中にある体内酵素の主な働きは「消化と代謝」です。消化酵素は食ペたものを消化・吸収することに関わり、代謝酵素は、呼吸をはじめとした生命の富みはもちろん、動いたり、話したり、毒素や老廃物の排泄に関わります。

ですから、消化に費やされるエネルギーを代謝に活かすことで、元気な心と体に生まれ変わることができるのです。その秘訣が、生の野菜やくだものに含まれ“食物酵素のチカラ”。

毎日の食生活にスムージーを取り入れ、食物酵素を効率よく授取することができれば、消化酵素を浪費ぜず、代謝に活かすことができ、あちゆる不調の改善も期待できます。

大地を守る会のスムージーQ&A

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