お彼岸・お花見に手作りぼたもち

新豆の大納言小豆で手作りぼたもち

朝晩の冷え込みが和らぎ、春の息吹を感じる季節です。
今年も北海道の金井さんから、新豆の大納言小豆が届きました。
ふっくらつややかに仕上がる上質な小豆で、ぼたもちやお赤飯を手作りしてみませんか?

北海道の大自然の中で、丹精込めて育てています。

北海道江別市で30年以上も大納言小豆を育てている金井さん。彼の作る小豆は、有機質肥料を中心に使い、2.5ヘクタールもの畑で除草剤を使わず手作業で草取りを行うなど、丹精込めて作られています。
金井さんの作る小豆は、大納言小豆の中でも「アカネ」という品種。粒が大きく、色よし・香りよし・舌触りよしと三拍子揃った、とっても美味しい大納言小豆をぜひお試しください。

  • 金井正さんと息子の修一さん

  • 「皆さんに食べていただくのだから。安心できるものを作りたい」と、できるだけ農薬を使わず、自然の力で育てられる金井さんの畑

【セットだと65ポイント付いてお得!!】ぼたもち・お赤飯が作れます

搗きごま方式が生む香ばしさと深いこく

有機黒すりごま【4ポイント】

価格 190円(税抜)

すぐに食べたい派のあなたには、こちらをどうぞ♪

もち屋の技が生むおいしさ。素性のわかる素材だけで作りました

おはぎ(粒・こし)【15ポイント】

価格 859円(税抜)

商品一覧

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簡単&応用自在!大納言小豆のゆで方

大納言小豆は、ゆでて保存しておくと、ぼたもちや普段のお料理にすぐに使えて便利。ゆで小豆は冷凍保存もできます。

  1. サッと水で洗った小豆と水(小豆の3~4倍の量)を鍋に入れ、強火にかけて沸騰したら一旦ざるにあげ、ゆで汁を捨てる。
  2. 過小豆を鍋に戻し、新たに水(と同量)を入れ強火にかけ、沸騰したら中火に。小豆が水面から出ないように差し水をしながら、40~50分ゆでる。豆を指で軽く押し、つぶれるくらいになればでき上がり。

春の行楽やお彼岸に ぼたもちの作り方

  • 【材 料】(20~25コ分)
    ゆでた大納言小豆 250g、もち米・うるち米 各1合、砂糖 150~200g、塩 少々
    ❶【あんを作る】ゆでた大納言小豆と砂糖、塩、水約400mlを鍋に入れ、好みの固さになるまで煮詰める。
    ❷【ごはんを炊く】もち米とうるち米を混ぜ、炊飯器か鍋で通常の水加減で炊き、炊き上がったら熱いうちにすりこぎで適宜つぶす。
    ❸【餡で包む】丸めたご飯を好みの量のあんで包んででき上がり。さらしで包むと表面が滑らかに仕上がります

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